【名古屋芸術大学・芸術療法講座】最終レポート「疾病論」 研究対象作品リストアップ
名古屋芸術大学芸術療法講座 最終レポート「疾病論」で学生が研究対象とした作品をリストアップする。
尚これは順不同であり、カテゴリー分けは後日行うこととする。
『MOTHER 2』(任天堂)
『家なき子』(日本テレビ)
『70年代カルト・ヒーロー』(『シルバー仮面』、『レッドバロン』など)
『真夜中の弥次さん喜多さん』(しりあがり寿)
『医龍 Team Medical Dragon 2』(乃木坂太郎/林 宏司)
『マラソン』(寺田敏雄)
『ハウルの動く城』(宮崎 駿)
『I am Sam』(ジェシー・ネルソン)
『蟲師』(漆原友紀)
『新世紀エヴァンゲリオン』(GAINAX)
(*この作品については複数の学生が研究対象に選んだ)
『AKIRA』(大友克洋)
『ビーン』
『リリィ・シュシュのすべて』(岩井俊二)
『にじいろのさかな』(マーカス・フィスター)
『ガシェ医師の肖像』ほか(ゴッホ)
『妹の恋人』(ジュレマイア・チェチック)
『死ぬまでにしたい10のこと』(イザベル・コヘット)
『鉄コン筋クリート』(松本大洋/マイケル・アリアス)
(*この作品については複数の学生が研究対象に選んだ)
『Buttons』(エリザベス・レイトン)
『解夏』
『エディット・ピアフ 愛の賛歌』
『タイヨウのうた』(渡邉睦月)
『サトラレ』(佐藤マコト/本広克行
『SILENT HILL』(コナミ)
『エルの楽園』(Sound Horizon)
『BLACK JACK』(手塚治虫)
『CHRONO CROSS』
『Dolls』(北野武)
『月に照らされて』(はりたつお)
『筒井町天皇祭』
『さよなら絶望先生』(久米田康治)
『博士の愛した数式』(小川洋子)
『バガボンド』(井上雄彦)
『箪笥』(キム・ジウン)
『零~紅い蝶』(柴田誠)
『ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン』(ヨーゼフ・シュティーラー)
『光の帝国』(ルネ・マグリット)
『トイレへ逃げこむ人』(石田徹也)
『TRIADIC MEMORIES』(モートン・フェルドマン)
『世界中の子と友達になれる』(松井冬子)
『アンダルシアの犬』(ルイス・ブニュエル/サルバドール・ダリ)
『からくりサーカス』(藤田和日郎)
『私の頭の中の消しゴム』
『ブレイブ・ストーリー』(宮部みゆき)
『LEON』
『漂流教室』(楳図かずお)
『COLLATERAL』(マイケル・マン)
『NHKにようこそ』(滝本竜彦)
『怪~ayakashi~ JAPANESE CLASSIC HORROR化猫』(中村健治)
『ゆめにっき』(ききやま)
『叫び』(ムンク)
(*この作品については複数の学生が研究対象に選んだ)
『ポケットモンスター』(テレビ東京)
『我が子を食らうサトゥルヌス』(ゴヤ)
『2ちゃんねる掲示板』(ひろゆき)
『火垂るの墓』(高畑勲)
『インストール』(綿矢りさ)
『二人のフリーダ』(フリーダ・カーロ)
『<長崎>熱線とその後の火災で溶解変形した瓶』(東松照明)
『DEATH NOTE』(大場つぐみ/小畑健)
『TAXI DRIVER』(マーティン・スコセッシ)
『Serial experiments lain』(小中千昭/安倍吉俊)
『シザー・ハンズ』(ティム・バートン)
『es[エス]』(オリバー・ヒルシュビーゲル)
『妄想代理人』(今敏)
『十二国記』(小野不由美)
『カウントダウン(PV)』(Cocco)
『マルコビッチの穴』(スパイク・ジョーンズ)
『自画像』(ゴッホ)


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